スキマ時間で スキマのサービスを開発するエンジニアのAI実験工房
ありそうでなかった、ちょっとした不便を解消するサービスを、通勤時間や待ち時間などのスキマ時間を使って開発中。大きなプロダクトではなく、あったらいいなを小さく素早く形にする活動をしています。